8月のセレナーデ

 

せっかくの酷暑だけに

皆様こんにちは 特に暑い日が続きますね

私も現場(スタジオの往復もひと仕事)もひと仕事感じてます💦

ふと気がつくとお盆も近づいてきました

スタジオではセール撮影会をおこなうのですが、この仕事(今現在)に至るまでは沢山の出会いや別れ涙。たくさんのことがありました

故人を偲びながら 私の生きた1990年代を筆にしたためました 

クリエイションの世界は当時、とても世間では不安定な特殊な仕事と認知されていました。 

今は芸能も含めてだんだんと透明になってきてますよねぇ 

ほんと。当時はそうでもなかったんですよぉ 人生の全てをかけて歩まないと行けない時代 

今ほど『〇〇しながらフォトグラファー』

とはならなかったのです

きっとどの世界もそんな感じだったのかなと思いますが 

皆さんの居る世界ではいかがですか?

またそんな物語『NOTE』で自伝として物語として発表していきたいと思ってます

お楽しみにしてください

若い頃には時代のエモさ 

我々世代には便利ではない分の心の絆 

そんな両側からもお楽しみいただける作品にしています

と、同時にその挿絵として、その当初の写真を撮り直して行こうと演者とも交渉したりしてます

それもこれも、この酷暑にできること、かなと外に出にくい今ならでは考え動かせることとして充実してます

この物語是非読んでくださいね

ありがとうございます

最後まで読んでいただきありがとうございます

#8月のセレナーデ

#どうしようもない僕に天使が降りてきた

#写真との出逢い

#19歳という不安定

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