本質を見極める眼
イメージする力だとわたしはこの言葉を思っていました 先日友人からこの言葉をもらって調べてみると『本質を見極める眼』を言うらしいのです
どちらかと言うとビジネスで必要なスキルのような捉え方ですね
クリエイションに必要だなと思って覚えた英単語も用語も正確ではないかもですね
最近では学校授業でも実体験で得た知識と話していると携帯で調べて訂正されることもあったりします アイデアやイマジネーションはきっと生涯オリジナリティのあるものと思いたいなと思うのですが、知らぬうちに現代に上書きされていくこともあるのどなとなにかしらの『正解』を民主主義で導き出す昨今はまたクリエイションを鈍らせるものでもあるのだなと実体験しました
写真においても『想像力の賜物』が調べてみるとそんなことはあり得ない事と即座に地に足の着いた意見へと戻っていくのだと思います
なにかひとつの写真から物語が始まっていくのが記憶の断片(写真や絵)の世界だと思ってますが、最近では昔撮った写真をAIによって更新するものをよく見受けます
これって?!元は俺が撮ったやつ??とその(加工をされた)方にも落胆してしまうのですが、タイトルにもありますが慧眼というのが求められる時代でもありますね
皆様はどう思われますか?
最後までお読みいただきありがとうございました
